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妊活・産み分けも成功!こうして私は女の子を授かりました♪

「3年もの」の味噌と梅干しで妊娠力・精力アップ!?

読了までの目安時間:約 5分
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今回は梅干しと豆味噌が妊娠力・精力アップに繋がるお話です。


日本の先祖が残した一汁一菜がなぜいいのか

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これは今とは全く違って、昔は当たり前だったことです。

それは

 

自分たちが食べるものは自分たちでつくる

 

という精神があったからです。

 

昔は家族みんなで田んぼを耕して、畑で野菜を作る農家が中心でした。

私の母は65才ですが、昔は田んぼを毎日、手伝っていたそうです。

畑も祖母がなくなる今から7年くらい前まで、作っていました。

味噌も作ってました。豆の形や麹が残ったお味噌汁が嫌いだったけど、あれ、よかったんだね。

 

私は体は丈夫なほうです。小さいころから、新鮮な野菜を食べてきたおかげかもしれません。

 

今はサラリーマンや、公務員、医者が多くて、食材をほとんど、買う暮らしになっていますね。

何がどこでどのように生産されたものかがわからないものを買って食べてる生活です。

最近では「道の駅」やスーパーなどでも生産者情報が記載されているのも増えてはきていますが、まだまだ分からないものも沢山あります。

 

大震災や大災害がおきたときには、皆、右往左往してしまって、飢えて死んでしまうとうことが明らかです。

 

 

「3年もの」の味噌と梅干しで妊娠力・精力アップ!?

 

昔の人の言葉で

 

    • 「3年の備蓄がない家は滅びる」
    • 「天才は忘れた頃にやってくる」
    • 「転ばぬ先は杖」
    • 「今日は人の身、明日は我が身」

 

などがあります。聞いたことありますよね~!?

 

この3年の備蓄というのが味噌や梅干し、漬物のことを言います。

 

3年ものがなぜいいのかと言いますと、時間をかけて熟成と発酵を得て、

 

    • 暑さと寒さの時をかけて味に深みが増す
    • 腸内の異常発酵菌や悪玉菌の増殖を抑える
    • 腸の働きを活発にしてくれる
    • おいしくなるだけではなく、からだへの効果が歴然とちがってくる

 

自然災害がおこって、食料供給が滞ったときでも、3年ものの味噌と梅干しがあるだけで助かると言います。

 

 

徳川家康がたべていた豆味噌って何?

 

徳川家康が食べていた豆味噌は米麹を使わずに、たくさんの石をつみあげて、重しをして作っているので、塩を普通の味噌よりも多く使っています。

 

豆味噌は大豆一升に対して使う塩が3合以上と、凄い塩気を用いるので、3年ぐらい経たないと、食べられないんです。

だから徳川家康は頭がよくて、体力や精力もあったので16人もの子供を作ることができたのかもしれませんね。

 

現在の男性は極端に精子の数が減っています。

パン食をやめて米中心にして、どんどんと豆味噌の料理を食べると、からだが変わってくるので参考にしたいものです。

 

白みそは避けた方がいいです。

麹が大豆の2倍入っているので、からだを冷やしやすい体質になりかねないので、夜の生活(妊活)や産み分けに支障が起きる原因になるからです。

 

「3年もの」味噌と梅干し!昔の人の知恵は本当に頭が下がりますね。

 

 

 

 

 

 

 



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