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毎日食べる卵は妊娠を遠ざけている?

読了までの目安時間:約 4分
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今、昔の話をしてもふぅ・・・んと、思ってしまうかもしれないけれど、安産多産だった時代があったのは確かなんですよね。

 

卵子と精子はお米からできている

 

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元気で綺麗な子宮にして、子宮力を高めるのは食事から見直すことが大事だと言えます。

食生活を見直すと言っても、難しく考える必要はありませんよ。

 

主食をご飯にすることです。

 

昔の人はこう言ってました。

 

「米は子づくり、家づくり、国づくり」ってね。

 

米が青いと書いて「精」

その下に子をつけて「精子」

 

うぉ~これも知らなかったです。あなたはご存知でしたか?

 

まだまだうなずける話がありますよ~

 

田んぼにいくと、稲は青々と育って瑞々しくて、田んぼから吸い上げた水が隅々までいきわたって常に水がしたたり落ちているので、男前の人のことを

 

「水もしたたるいい男」と言ったそうです。

 

お米を食べてる男性のことです。

 

精力も田んぼの青々とした稲穂の中かの成分から力が湧いてくるから、女性を満足させられるのだそうです。

 

小さいころから穀物を食べると骨盤が強くなって、腰も強くなります。

お米でできた血液が腰に下降して強くなって、男性は精子や精力が強くなるわけです。

 

精力はお腹でつくられて近くにある睾丸で精子ができる

女性はお腹まわりにある子宮と卵巣が健康だといい卵子ができて、妊娠して赤ちゃんがやてくるのです。

 

 

毎日食べる卵は妊娠を遠ざけている?

 

毎日ってくらい、私は卵好きです。でも、これあまりよくないらしいです。

戦後は、卵には良質なたんぱく質と鉄分やカルシウムが含まれていて、卵は価値のあるものでした。

 

でも今、スーパーで売っている卵のほとんどが、無精卵なんです。

無精卵とは交尾をさせずに毎日卵を産み落とすためだけに育てられた鶏が産んだ卵のことです。

 

無精卵の卵をあたためても、雛は生まれてきません。

生命力のない卵なわけです。

 

有精卵と無精卵とはかなりの違いがあって、子種や子孫が残せない卵がからだに良いものとは思えないといいます。

人間が利益のために採卵鶏として、白色レグホンを誕生をさせて沢山の卵を産ませるようになったのですね。

 

鶏舎には窓がなく、エサは無人で与えられて、すべて機械化です。

そんな環境でうみおとされた卵がからだにいいわけないといいます。

 

私たちが食べてる、バームクーヘンは卵と砂糖のかたまりです。

マシュマロは白身と白砂糖と牛からとったゼラチンで作られています。

 

日頃から気軽に食べているお菓子も、からだをいためてしまっているのかもしれません。

 

子宮力を高めるには、食生活の改善が一番です。

 

 

 

 

 



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