妊活 産み分け

妊活・産み分けも成功!こうして私は女の子を授かりました♪

Sponsored Link




産み分けできる病院選びと診察料相場

読了までの目安時間:約 5分
023

産み分けをすると決めた場合、どこを選べばいいのだろう??それぞれ病院の特徴をまとめてみました。

産み分けできる信頼のおける病院を選ぶ

0-53

 

絶対に産み分けに成功したいと思って、いざ病院を探すとなると、どこがいいのか迷いますね。病院と言っても、それぞれ分野を専門とした病院が沢山あります。

 

    • 大学病院
    • 公立病院
    • 開業医
    • 専門病院
    • 産婦人科
    • 婦人科

基本的にはどんな病院でもいいのですが、中には昔からやっている病院は、積極的な産み分けをしていないことがあります。

それは、出産は自然に任せるものであって、男の子や女の子を産み分けることに嫌悪感を示す医師もいるからです。

 

大学・公立病院は、窓口が広くて、受け入れ態勢が整っているように感じるけど、必ず治療できるとは限りません。

遺伝子疾患の場合のみ対応できないことがあります。

 

産婦人科でも、看板に「不妊外来」と書かれているところがあれば産み分けに積極的で、産み分けの診察にも熱心なケースが多いのでおすすめです。

 

不妊専門医は、いくつも同じような患者さんを診察しているので、どんな状況でも対応してくれます。

 

病院の選びかた(診察料相場)

 

産婦人科・婦人科

 

昔からの医師の場合、産み分けをすることに抵抗感をあらわす先生もいるので、まずは相談してみてくださいね。

 

メリット・・ 信頼できる

デメリット・・ 医師によって嫌悪感を示す場合がある

 

診察料相場 5000円~20000円(保険適用あり)

 

不妊専門病院

 

人工授精など高度医療ができるところもあるので、確実性を求めるなら不妊専門病院がおすすめ!

 

メリット・・受け入れ態勢が整っていて、どんな状況でも対応が可能

デメリット・・人気の病院は予約がとりにくいことがある

 

診察料相場 20000円~50000円(保険適用あり)

 

大学・公立病院

 

大学・公立病院は遺伝子疾患のある場合に相談可能です。

産み分け指導を行っているか確認を。

 

メリット・・着床前診断を含めて確実な産み分けができる

デメリット・・希望だけでは受け入れてもらえない

 

診察料相場 ケースによって異なる

 

私も、友人に聞いたことがありますが、中にはもうあそこにはいかない!って子もしました。
不妊治療しているので、普通の妊婦さんと待合室が一緒だったり、まだ個人名で呼ばれたり。。

 

みなさんが、いい先生に巡り合えることを祈っていますね。

 

 

 



ランキング参加中です>

少しでもお役に立ったと思われた方はクリックをお願い致します♪
クリックありがとうございました♪
にほんブログ村 赤ちゃん待ちブログ 不妊治療体験記へ
にほんブログ村
にほんブログ村 マタニティーブログ 男女産み分けへ
にほんブログ村

 

タグ : 

後悔しないための病院選び・病院の選び方 産み分けの準備    コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: 

Sponsored Link