妊活 産み分け

妊活・産み分けも成功!こうして私は女の子を授かりました♪

産み分け女の子・男の子成功には膣と子宮の環境の変化を知ろう

読了までの目安時間:約 5分
0-38

産み分け女の子・男の子成功には膣と子宮の環境の変化を知ろう

 

産み分けを成功させるために、行為をしたら女性の体内環境はどう変化するのかを知りましょう。

外敵から身を守る酸性の膣

 

行為のときに〇精された精子が一番最初にたどりつくのが膣です。

膣は外界と接していて、病原菌や雑菌の侵入をふせぐために、強い酸性に保たれています。

 

酸性に弱いY精子は膣内では運動能力をおさえられてしまうのです。

元気のない精子はこの時点で死んでしまうこともあります。

 

X精子は酸性の環境でも比較的、運動能力を発揮します。

射精後すぐは、X精子にとって有利な状況となります。

 

子宮・卵管はアルカリ性

 

酸性の膣を抜けて次にどこにすすむのかと言いますと、

 

子宮頸管⇒子宮⇒卵管

(アルカリ性の環境が続く)

 

にすすみます。

 

アルカリ性を好むのはY精子なので、好都合の環境です。

Y精子は活発に活動することができます。

 

排卵時期には頸管粘液を分泌して、精子を受け入れます。

この頸管粘液はアルカリ性なので、分泌されると膣内の酸性度を低くします。

 

排卵期の行為はY精子にとっても好都合なのです。

 

女性の体内のPhについて

 

排卵時期になると女性の体力がアルカリ性に傾きます。

性的興奮を感じていたり、オルガスムスに達したときも分泌駅によって体内のアルカリ性が高まります、

このアルカリ性や酸性に気を付けて、産み分けするに今、一番注目されているのがこちらです。
新しい形の潤滑ゼリー【ハローベビーゼリー】

 

まとめ

 

膣は病原菌の侵入をふせぐために酸性に保たれているのでY精子は酸性にとても弱いのでここではX精子が有利に活動する

 

子宮頸管・子宮・卵管

膣を抜けたあとはアルカリ性になります。どちらの精子にも好都合ですが、とくにY精子はアルカリ性を好むのでより活発になって有利

 

排卵時期になると・・

 

    • 頸管粘液
    • 子宮頸管上部から分泌される。
    • このアルカリ性の粘液は排卵時期に分泌量が増えて、子宮頸管内のアルカリ性を強める

 

子宮頸管

    • 子宮と同じでアルカリ性。
    • 排卵時期になると頸管粘液を分泌して精子の侵入を助ける。
    • アルカリ性が強まって、人によっては膣内が酸性から中性にまで変化することがある。

 

女性の体内環境は行為をする前、後、排卵時期によって変わるということを知っていれば、産み分けに役立って成功率があがりそうですね。

今、一番注目されている産み分け潤滑ゼリーです。





ランキング参加中です>

少しでもお役に立ったと思われた方はクリックをお願い致します♪
クリックありがとうございました♪
にほんブログ村 赤ちゃん待ちブログ 不妊治療体験記へ
にほんブログ村
にほんブログ村 マタニティーブログ 男女産み分けへ
にほんブログ村

 

タグ :   

産み分けの基本    コメント:0

この記事に関連する記事一覧

コメントフォーム

名前

 

メールアドレス

 

URL

 

 

コメント

トラックバックURL: