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不妊治療で使われる薬は妊娠を助ける薬

読了までの目安時間:約 5分
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妊活中に不妊治療で使われる薬は妊娠を助ける薬に抵抗感がありませんか?

 

これもきちんと理解すれば、妊娠を助ける薬だということが分かりますのでうまく利用して妊娠力を高めて、上手くつきあっていきたいものです。

 

 

目次

 

不妊治療で使う薬は妊娠を助ける薬

 

さぁ、妊活をスタートして不妊治療をはじめたのはいいけれど、色んな薬が処方されて何となく、不安を感じて、抵抗感をもっている方が多いようです。

 

妊活をしている多くの方は、自然な形での妊娠を望んでいます。

 

しかし、不妊治療で使われる多くの薬は、妊娠しにくい状態にある体の不都合な点を治して、妊娠に向かわせるきっかけをつくるものです。

 

妊娠を助ける薬です。

 

私も気持ちはよく分かるんです。最初はこんな気持ちでしたから。

私の場合、産褥鬱で大量に飲み始めた薬のほうが、かなりの副作用で苦しみました。

 

不妊治療で薬をむやみにこわがっていては妊娠のチャンスをのがすことにもなるかもしれないので、納得のいく治療のためにも、薬の効果と、副作用を正しく理解することが大切です。

 

排卵誘発剤に副作用や抵抗感があったら?

 

不妊治療中に薬の副作用を気にして、排卵誘発剤を使わないでほしいと聞くことがあります。

でも、自然にまかせていてもは、自分のちからで排卵しなかったり、何らかの問題があって排卵しにくいケースでは、やはり排卵誘発剤が必要です。

 

排卵がなければ妊娠はできません。

 

排卵に必要なホルモンの働きを薬によって補って排卵させるのです。

 

排卵誘発剤については治療前や治療途中で、副作用がおきる可能性があるかどうか予測を立てることができます。

 

卵胞の大きさや数などを超音波でチェックしながら、薬の量を調整したり、薬の組み合わせをかえたりしながら副作用も避けることができます。

 

不妊治療で使う薬は、副作用をうまく避けながら、賢く薬を使っていくことがポイントになります。

 

 

排卵誘発剤を使って妊娠して出産した人の気持ち

 

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私は、不妊治療で、排卵誘発剤に手助けしてもらってこの世に生まれてきてくれて、今横でまんまるのやわらかい赤ちゃんの体、寝顔で寝てる娘に対して「自然」「不自然」ということなど全く頭になかったです。

排卵誘発剤がなかったら、私のところに赤ちゃんきてくれたのかな?きっと来てくれなかっただろうなって思います。

 

妊娠できた後は、もうおなかの赤ちゃんを守ること、出産のことで頭いっぱい幸せいっぱい、生まれたらかわいさいっぱい幸せいっぱいです。

 

不妊治療をはじめるときには、自然妊娠を目指してる場合にはいつまでに決めて、病院の先生と相談しながら治療期間、薬や注射などを納得して使ってみるといいと思います。

 

子供がいる人生、いない人生ってすごく違いますので、後悔しないように不妊治療を前進していってほしいと思います。

 

 

 



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